理想の結婚

布団の中で目が覚めると、台所からネギを刻むリズミカルな音が聞こえる。
今日の味噌汁は、ネギか…なんて。
自分のために用意してくれたごはんを
好きな人と食べるのって僕にとって理想的な結婚の形です。

憧れが強くなりすぎると、現実との差に嫌になるなんて
結婚してる友人たちは言うけれど、
今のところ僕の好きにさせてください。

だって、まだ結婚してないし、相手が今は見つかっていないのですから。

妄想するのも婚活のモチベーションを上げる一つだって思っています。
マイナスな事ばかり考えて、婚活したってしょうがないですよね。

今の男の人が結婚しないのって
一人で好きなことしたいとか、責任を負いたくないとか
子供みたいなことばかり言ってる人が多いような気もします
(僕は、言ってないです汗)。

好きな人がいて、その人と家族になって、
自分が守ってあげたいとか思えたら
男として、人として一回り大きくなれる気がします。

相手がいない貴殿が言わないで下さいって感じですけど、
最近思ったことなので恥ずかしながら発表してみました。

はぁ、栃木にいるといいなそう思える人が…。
いけないいけない、ため息は婚活力を落とす人のやることでした。
変えられるところから自分を変えていきます。

本気であれば、行動が変わる。
行動が変われば、習慣が変わる。
習慣が変われば、運命が変わる。
自分の人生自分でつかみにいきます。